コンシダーマルを作っている会社はどうなの?安心できる?

 

コンシダーマル最大の特徴は何といってもラメラ構造です。
角質層と同じ構造を化粧品にも取り入れることで、成分の浸透力を向上させるという技術です。
このラメラテクノロジーは国際特許も取得しているほどです。

 

当然、開発は販売元である株式会社オクターヴ22だけで行ったわけではなく、皮膚臨床薬理研究所と共同開発で生み出しています。

 

化粧品として、皮膚臨床薬理研究所が大切にしていることが2つあるそうです。

 

まず1つ目が、最大限の効果です。
当然と言えば当然ですが、効果を発揮しない化粧品なんて意味がありませんよね。
せっかく作るなら最大限の効果を発揮しないとだめだ、というのは納得です。

 

2つ目は、心地よい使用感です。
効果だけでなく、実際に利用する私たちのことも考えてくれている、と言うのはんだか安心できますよね。

 

こういった理念を持った研究所との共同開発だからこそ、オールインワンでありながら高い効果をもった化粧品を生み出すことができたんだなぁ、と感じました。(参照:コンシダーマルの口コミ)

 

 

成分だけでなく構造も考えぬかれている

 

最近では、成分の浸透力というものにも注目が集まるようになりました。
成分をいくら詰め込んでも、それが肌の奥には届かないということが多くの人に知られてきたからです。

 

実際、人の肌の細胞はナノサイズで、一昔前までの成分はせいぜいマイクロサイズだったのでナノサイズの人の肌に浸透させるのは難しく、成分をいくら詰め込んでも肌の奥まで浸透するのはほんの一握りの成分だけでした。

 

最近ではナノテク化粧品と呼ばれる化粧品が生まれてきて、大きさだけで言えば人の肌の細胞に近い大きさなので十分小さいかもしれません。
ですが、小さい成分というのは非常にデリケートで、肌に塗るという使い方ではなかなか効果を発揮できないでいました。

 

そこでコンシダーマルでは肌の構造に注目して、角質層と同じ構造であるラメラ構造の化粧品を作り出したのです。

 

コンシダーマルにはアンチエイジングに有効な成分など、様々な効果のある成分が詰め込まれており、それらをしっかりとラメラ構造で肌の奥まで浸透させてくれます。

 

オールインワン美容液であれば、いくつもの化粧品を重ね塗りする必要もないので、仕事や家事で自分のための時間などなかなか取れないという人でもしっかりとスキンケアをすることができます。

 

効果、使用感だけでなく使う人の時間のなさなども考え抜かれているので、本当に多くの人に愛されているんですね。

 

また、返品などの対応をしてくれるカスタマーサービスもとても親身に話を聞いてくれるので、言い出しにくい返金なども安心して問い合わせることができます。

 

利用者のことを考えている会社だなぁ、と感心させられてしまいます。

 

 

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