コンシダーマルとちふれはどっちがおすすめ?徹底比較!

コンシダーマルとちふれはどっちがおすすめ?徹底比較!

 

2種類のプラセンタ、EGFなど魅力的な美容成分を新たに加えてリニューアルしたコンシダーマルスキンライズローションは、浸透力の高いラメラ構造や30種類もの美容成分などで一気に大人気となり、品薄になるまでの人気となっていますね。

 

実際多くの人がコンシダーマルの口コミレビューを書いていたり、様々なところで紹介されていたりと、今現在コンシダーマルを使っていない人の中でも気になっている人は非常に多いのではないでしょうか?

 

とはいえ、コンシダーマルは近所のドラッグストアなどでは販売されておらず、なかなか気軽には買えないんですよね。

 

そうなると、ドラッグストアで手軽に購入できる化粧品から選ぶ人も少なくないと思います。
とくに最近ドラッグストアで買える化粧品の中で人気なのがちふれ(うるおいジェル)です。

 

とはいえ、やっぱりコンシダーマルは気になるし、ちふれが本当にいい化粧品なのかも不安…、という人のために、ちふれとコンシダーマルを比較してどっちがどんな人におすすめなのか書いてみたいと思います。
もし化粧品選びに迷っているなら、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

コンシダーマルとちふれ、成分はどっちがおすすめ?

コンシダーマルとちふれはどっちがおすすめ?徹底比較!

 

30種類にも及ぶ美容成分を含み、非常に優れた美容効果、保湿能力を誇るのがコンシダーマルです。
特に保湿力は非常に高く、乾燥肌な私でも冬をコンシダーマルだけで過ごすことができたくらいです。
さすが、リニューアルで配合された成分である2種類のプラセンタやEGFなどの保湿力はすごいですね。

 

それに比べるとヒアルロン酸やトレハロース、オウゴン根エキス、加水分解ヒアルロン酸など最低限の保湿成分のみを配合しているのがちふれ(うるおいジェル)です。

 

ちふれより圧倒的に優れた浸透力を持つコンシダーマル

ちふれには保湿成分は配合されているのですが、それを肌の奥に浸透させる工夫は施されていません。ただ肌の表面に保湿成分を塗っているだけなので、どうしても保湿成分は効果を100%発揮することができません。

 

それに対し、ラメラ構造という、水分と油分が交互に重なったミルフィーユのような構造をコンシダーマルでは取り入れています。

 

 

このラメラ構造は人の肌の構造と同じで、非常に浸透力が高くなるという特徴を持っています。
もう少し詳しくいうと、角質細胞間脂質の構造がラメラ構造と同じように水分と油分が交互に重なっているのです。

 

この構造によって油分が水分を閉じ込めて、水分を肌の中に保っておくことができるのです。
もしこの構造が壊れてしまうと、肌に水分をキープしておくことができずに、すぐに水分が失われてしまいます。
乾燥は美容の大敵で、肌荒れや炎症などが簡単に引き起こされる状態です。

 

また、この構造は肌を外部の刺激から守る働きもあるので、その層が崩れると紫外線や摩擦などの外部からの刺激から肌を守ることができなくなってしまい、様々な肌トラブルに繋がってしまいます。

 

このラメラ構造を利用しているので、コンシダーマルに配合された美容成分は肌の奥までしっかり浸透し、効果を最大限発揮することができるのです。

 

また、肌の機能改善をコンシダーマルは目的としていますので、成分は肌の構成を意識して配合されています。
具体的には、真皮構成成分のように、ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、スクワランなどを配合しており、肌の機能が落ち込んできた30代以降の方には非常に効果的です。

 

 

コンシダーマルとちふれ、コスパはどっちがおすすめ?

コンシダーマルとちふれはどっちがおすすめ?徹底比較!

 

スキンケアは毎日行うので、そのコスパは非常に重要です。そこで、ここではコスパを比較してみたいと思います。

 

これらふたつはどちらもオールインワン化粧品なので、単純に量と価格で比較することができます。
そうなると、同じくらいの分量で800円のちふれ(うるおいジェル)と初回限定の定期便価格2268円のコンシダーマルでは比べ物にならないです。

 

当然、値段がいくら安くても効果がなければ意味ないのですが、パフォーマンスは数値化できないのでコストだけを比べるならちふれがおすすめということになります。

 

 

コンシダーマルには返金保障制度や初回特典が充実している

コストとは商品価格だけで考えられるものではないかもしれません。
例えば、自分にとって全く効果が感じられなかったり、逆に肌に合わなくて肌トラブルに繋がってしまったりした場合、その値段分は単純に損ということになってしまうからです。

 

その点、初回注文に限り、30日間全額返金保証制度を設けているコンシダーマルは自分に合わない場合は返金を受け取ることができるので損をすることはありません。

 

化粧品を変えるときに、本当に効果があるかな?と不安に思ってしまうのはよくあることですが、コンシダーマルであればそんな心配は必要ないということですね。

 

 

ちふれ(うるおいジェル)とコンシダーマルの比較まとめ

がんがん使っていける値段の安さのちふれ(うるおいジェル)は非常に魅力的ですが、保湿やスキンケアをしっかりしたいという人にはやっぱり配合成分が優れているコンシダーマルがおすすめです。

 

特に毛穴や潤い、化粧崩れなど現在肌に悩みがある人は、肌の機能を取り戻す助けをしてくれるコンシダーマルを使ってみるのがおすすめです。

 

やっぱり値段相応というのはどうしてもあると思います。
コンシダーマルは、もし肌に合わなくても返金保証制度があるので、試してみる価値は十分にあると思いますよ。

 

コンシダーマルの使用感や口コミなどはこちらを参考にしてみてください(*^o^*)

 

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